テーマ:建物

迫持

世の中には、知らない言葉がまだまだたくさんあるんだなぁ、と思う今日この頃です。 まず、なんて読むんだろ? 「せりもち」ですとな? ほほー。 では、いったいどんなものなのか、というと…。文字からは、とんと想像つきませぬ。 ということで、画像検索です(笑)。 …これですか。 しかしこれは、外来…
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2019年冬の旅《パリ編》④凱旋門

ワタクシにしては珍しく、ちょいと服でも見に行こうかと思い立ちまして。 シャンゼリゼ通りを歩んでいると…、前方には凱旋門が聳えておりました。 なるべく正面から撮りたかったので、横断歩道を渡る瞬間にパチリ、とやったわけです。 立派ですね。立派な建造物です。 凱旋門のほど近くにDIORのお店もありました。 これは…
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2019年冬の旅《ヴィルフランシュ・シュル・メール編》③ジャン・コクトーのシャペル

ヴィルフランシュ・シュル・メールを訪れた一番の目的は、ジャン・コクトーのシャペルを訪れることです。 永らく打ち据えられていた、もと教会。ジャン・コクトーがこの地を訪れた時、そこは物置小屋同然の扱いだったとか。 コクトーはそれを買い入れ、自分で手を入れて現今の形にしたそうな。 …外観だけで、もうコクトーっぽさ全開で…
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2019年冬の旅《ニース編》⑥教会にて

いったん宿に戻る、その道すがら、ひっそりと、小さな教会が建っていました。 中にはいってみると、祭壇の天井部分が色味といい丸みをおびたドーム型のフォルムといい、なんとなしに、潜水艦とかそういった海のものを思わせます。 パイプオルガンを撮影してみると、光のかげんでしょうか、オレンジ色の光がふりそそいでいるかのような画像になり…
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2019年夏の旅《最後にパリ編》⑥モスケの庭

建物自体もたいへんに美麗なのですが、庭園というか中庭というかが、また素敵なのでした。 噴水や水路、水を湛えたプール(?)というかため池というか、そういったものが随所に配置されていて、まことに涼やかでさわやか。 また来よう、っと。
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2019年夏の旅《最後にパリ編》⑤モスケふたたび

デジュネ終了。よし。今からだと、ちょうどよいタイミングです。グランド・モスケ・ド・パリのリヴェンジです。 バスチーユ広場から、オレンジ色のメトロ5号線に乗ってふた駅で、オーステルリッツ駅に到着。そこからてくてくと歩いて…。このあたりのくだりは『2019年夏の旅《ふたたびパリ編》③パリ植物園』https://sud-sud.at.…
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2019年夏の旅《リヨン編》⑥デジュネの時間

昼メシ時です。ほどよく腹もすきました。 今回は新しいお店を開拓です。 ポール・ボキューズの料理学校を卒業した二人組が開いたお店とやらで、まだ新しいながらも人気急上昇(独自の調査による・笑)中、とのことです。楽しみですね。 ローヌ川とソーヌ川、二つの大きな川に挟まれた中州地区をてくてくと歩いて行き、立派な噴水の広場を通…
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2019年夏の旅《サルデーニュ編》⑥テラスからの眺め

ロイヤル・パレスを出て、てぽてぽ歩いていると、ジブリのアニメに出てきそうな通路が。 そこを潜り抜けるとふいに視界が開けて、海までの眺望が。おお、絶景。 そしてもと来たほうへ戻っていくと、ふたたびウンベルト一世のテラスへ。椰子の木も随所にあって、南国感が漂います。 テラスの内側からの眺め。 かつての為政者…
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2019年夏の旅《サルデーニュ編》⑤ロイヤル・パレス

ウンベルト一世のテラスに向かって、どんどん登っていくと、一見地味な建物の前に出ました。 外観は本当に地味なのですが、何かの施設である(もしくは、あった)らしく、内部が見学できるとのこと。  少し興味をひかれましたので、入館料を払って見てみることにしました。 白っぽい階段を上って上階に行くと…。 外観の…
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